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活動トピックス

たかひら元新年会

2012-02-01
たかひら元の新年会を長崎市役所横の「割ぽう大判」で開催しました。
 
当初大広間の110人程度の参加者での開催を予定していたのですが、開催日が近まるにつれ、参加者が増えたために2階の全室で賄いきれず、1階の部屋も一部を残して全館貸切の状態の中、約230人の参加者を得て開催することになりました。
 
狭く分散した会場ですし詰めのような状態での開催でしたが、参加者皆さんのご協力を得て盛会のうちに実施することができました。
 
ご参加いただいた皆様には、心から感謝とお礼を申し上げます。
 
森國男後援会長や杉徹也選対本部長、北高前同窓会々長の片山久人氏等には私への激励の言葉をいただいた他、懇親会の中で、県身体障害者福祉協会連合会の土岐達志会長、県建設業協会の谷村隆三会長、県老人福祉施設協議会の永江親人副会長、県幼稚園連合会の松田七重副会長、県学童保育連絡協議会の中田和彦会長、全国被爆体験者協議会の平野伸人相談役等々の皆様からも、それぞれ激励と期待のご挨拶をいただいたことを、大変嬉しく思います。
 
私はいま県議会の中で最も多くの役割を持ち、最も公務活動と政務活動の多い議員だと自負もしております。
県議会・県政改革特別委員会の委員長として、これまでの議会ではなかった審査方法として諸改革に関する各種具体の委員長提案をし、これに基づいて執行部と議論するというやり方を行っています。
まさに議会側からの具体の政策提案を受けて執行部がコメントし、これについて更に議論するという議会主導の形での議会運営を行っています。
 
これまでになかった議会運営ですし、県の仕事の仕方と県議会のあり方に関する大改革だけに抵抗も厳しいものがありますが、何としても県民の期待に応えるために勇断を持って進める。
こうした決意を席上、参加者の皆様に報告と併せてお話させていただきました。
エールを送っていただいた皆様に改めて感謝を申し上げます。
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